サーフボードリペア・スノボー・スキーのチューンナップ工房を完備した 横浜のサーフショップ
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スノーボード・スキー チューンナップ
 

チューンナップ料金

コース
SNOWBOARD
SKI
手仕上げ
¥10.500
¥10.500
ストーン
¥ 8.400
¥ 7.350
サンディング
¥ 6.300
¥ 5.250
プレチューン
¥ 4.200
¥ 4.200
モルドヴィアンブルーでは、テクニカルなアドバイスもしますので、気軽にお問い合わせください。

オプション料金

滑走面切張り
¥2.100〜
トップシートリペア
¥2.100〜
剥離修理
¥3.150〜
インサートビス交換
¥2.100〜
即日・即納仕上げ
¥2.100

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SKI SNOWBOARD TUNE UP担当
川ア 信之
 

北海道小樽市出身
中学校 全国中学出場
中学校 全国ジュニアオリンピック出場
 高校  インターハイ出場
1989年 全日本スキー技術選手権 決勝進出
1991年 全日本スキー技術選手権 決勝進出
1991年〜1994年 神奈川県スキー技術選手権 総合1位
1993年 全日本スキー技術選手権 決勝進出
1988年〜1996年まで神奈川県代表として
      全日本スキー技術選手権に9年連続出場
1990年〜1994年 法政二高スキー部コーチ
      神奈川県高体連スキー専門部コーチ
2000年〜2005年 神奈川県スキー連盟教育本部専門委員

 

     
     
 
Option Example
 
befor
 
after
 
 
 
 
Top剥離修理
         
 
 
 
Topシート剥離修理
         
 
 
 
滑走面剥離修理
     
 
Snowboard TuneUp Process
         
 
 

サンディング(荒削り)

細かいキズ、汚れ、酸化した滑走面は、スキーの滑走性能を低下させます。サンディングベルトで滑走面の細かい傷や汚れを落とし、ベースエッジを研磨します。


 
 
     
   

サイド研磨

サンディングベルトによるサイドエッジの研磨です。エッジの細かい傷や錆をサンディングベルトで研磨します。丸まったエッジもここで、尖ったエッジにします

 
 
     
   

リペア

ソール面の傷を補修する作業です。小さい傷からある程度大きい傷までリペアガンで補修します。大きさや、傷が心材まで達しているかどうかで切り張り(オプション)もいたします。

 

 
 
   
   

ハンドメイド(手仕上げ・オプション)

より滑らかに、より鋭く、サイドエッジ・ベースエッジをファイルで削ります。(写真は、サイドエッジを削っているところです。)

 
 
     
    ハンドメイド仕上げのエッジ角度指定範囲
 
 
     
   

ストーンフィニッシュ

ストーンマシーンによる、ソール面の研磨です。状況により深さ・長さが異なりますが通常はミディアム(クロス)なベースマークを入れています。水分の多い雪の場合は少し粗めのストラクチャーの方がベター

(サンディングフィニッシュの場合は、この工程は、目の細かいペーパーでの仕上げになり、エッジの仕上げの前の工程に組み込まれます。)

 
         
   

ワクシング

チューンナップで仕上げた板の滑走性をより高めるためホットワックスを2回塗ります。1回目は滑走面に残っている細かいほこりの除去の為、塗ったら乾かないうちにすぐ剥がします。2回目はオリジナルのワックスを塗り、ワックスが浸透してから剥がします。

 

 
     
 
Ski TuneUp Process
         
 
 

サンディング(荒削り)

細かいキズ、汚れ、酸化した滑走面は、スキーの滑走性能を低下させます。サンディングベルトで滑走面の細かい傷や汚れを落とし、ベースエッジを研磨します。

 
 
     
   

サイド研磨

サンディングベルトによるサイドエッジの研磨です。エッジの細かい傷や錆をサンディングベルトで研磨します。丸まったエッジもここで、尖ったエッジにします

 
 
     
   

リペア

ソール面の傷を補修する作業です。小さい傷からある程度大きい傷までリペアガンで補修します。大きさや、傷が心材まで達しているかどうかで切り張り(オプション)もいたします。

 
 
   
   

ハンドメイド(手仕上げ・オプション)

より滑らかに、より鋭く、サイドエッジ・ベースエッジをファイルで削ります。(写真は、サイドエッジを削っているところです。)

 
 
     
    ハンドメイド仕上げのエッジ角度の指定範囲
 
 
     
   


ストーンフィニッシュ

ストーンマシーンによる、ソール面の研磨です。状況により深さ・長さが異なりますが通常はミディアム(クロス)なベースマークを入れています。水分の多い雪の場合は少し粗めのストラクチャーの方がベター

 
         
   

ワクシング

チューンナップで仕上げた板の滑走性をより高めるためホットワックスを2回塗ります。1回目は滑走面に残っている細かいほこりの除去の為、塗ったら乾かないうちにすぐ剥がします。2回目はオリジナルのワックスを塗り、ワックスが浸透してから剥がします。